当社が推進してきた 愛車の延命としてボディケアー、各種カーケアーを長年積み上げてきまして、2000年にはアーシング、信じられるものだけを施工させて頂きました。私が信じられるもののみをお伝えしてきております中で、今回バッテリー延命器 「のび〜太」を皆様にご紹介出来る運びとなりました、良いものだけを お伝えできることがどんなにうれしい事か、モノを大事にしてきた世代ですので本商品は待望の商品でした。しかしながらなかなか簡単には首を縦に振る性格ではない私が、実用試験をしてきて感じたのは 「これなら皆さんにご紹介出来る!」「きっと環境保護になる」と 決断出来ました。具体的には 弱ったバッテリーが 見事に蘇り、電圧を上げる事が出来、調子がとても良くなる!ライトが明るくなる(軽自動車や小排気量の自動車は 電圧が下がると信号待ちでアイドリング状態になるとヘッドライトが暗くなりますが それが軽減したり、若干の燃費向上、ワイパーの動きが良くなったり、基本的に物理的な問題がない限りかなりの確率で生き返るバッテリー。信じられない出来事でした。
その後通勤に使用している愛機に装着ー現在の電圧は12.78V、比重は良好、セルモーターもビンビン廻ります。15年前のクルマですがボディも機関も良好です、もちろんテスターはアナログテスターとデジタルテスター数個、比重計も複数個、CCAテスターを購入そして正確に測り見ました。その他、廃バッテリーを友人からいただいたりしてのび〜太装着充電を試してみたり(もちろん電極障害等のハード的な障害は治らない)ほとんどの場合 確実に蘇りました。これは自動車愛好家にお伝えしなきゃいけないと思いまして一念発起、ここにご紹介するに至りました、電装品が多く装着されている割には小型化されてきているバッテリーの矛盾、車検や修理等でまだまだ使えるバッテリーを「交換した方が安心です!」「急に ダメになったら困りますよ〜」等々 結局使えるバッテリーを交換している場合がとても多く、エアコンを急に使うシーズンになるとバッテリー交換がものすごく増えているのも事実です、この機会に是非 地球環境を一緒に考え、一つ 環境に良い事を実行されてください、本来は10年設計で作られているバッテリーを 生かしませんか!それから類似品は私が調べたところ 数品ありました、ですが特許商品は 本商品だけ(特許3902212
国際特許済み) OEM商品がありましたし(なぜか高価?!)方式が古いにもかかわらず、見た目の良さと ネーミングで 販売出来ているところもありますが、方式が古かったり商品に説得出来る技術力が付いてなかったり、極端に高かったり代理店同士で値段のたたき合いをしたり、メーカーが販売したり、代理店の方式がうまく構築出来ていなかったり、代理店が値段を壊して乱売したり と まあ〜 とんでもない状態でした・・ しかし 今後は本来の商品価値を高めていく上で淘汰されて行くであろう類似品を超越した商品力と国産の一流メーカーの純国産品で安心出来る商品をご紹介、また開発、商品企画を現在も進めております。その中でショップや商品が浄化され淘汰されていく事になると予見します。ユーザーのための商品。儲けるため、商売商売だけの商品ではなくユーザーサイドにたった企画を推進していきますのでどうぞ見守ってください、つたないところもあるかとは思いますが今後も
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